1 ::2026/04/27(月) 19:09:53.42 ID:sH2IjAAe0.net JR九州の駅無人化、損害賠償請求を棄却された車いす利用者ら原告「全然人間の心がない判決」…控訴の意向 : 読売新聞 — Belkis7073 (@Belkis7073) April 24, 2026 大分県内の車いす利用者や視覚障害者6人がJR九州を相手取り、駅の無人化で憲法が保障する移動の自由が制限されたなどとして損害賠償を求めた訴訟で、原告側の請求を棄却した23日の大分地裁判決。原告らは訴えが認められなかった悔しさを口にし、控訴して闘いを続ける意思を示した。 判決後、大分市の大分中央公民館で開かれた報告会には、原告や弁護団のほか、県内外から駆けつけた支援者ら計約80人が集まった。原告の宮西君代さん(63)は、「全然人間の心がない(判決だ)と思った。せめて安全対策だけでも認めてほしかった」とこぼした。 引用元…