1: ネギ速の名無しさん 2026/04/22(水) 18:09:38.89 ID:PEJxoVlt0 元CIAアナリストのラリー・ジョンソン氏は今週のポッドキャストで、ドナルド・トランプ大統領がホワイトハウスでの緊急会合中にイランに対して核兵器の発射コードを使用しようとしたが、統合参謀本部議長のダン・ケイン大将に阻止されたと主張した。ジョンソン氏はそのやり取りを「大喧嘩」だったと表現した。この発言は、トランプ大統領の予測不能な行動に対する懸念が高まる中でなされたもので、多くの議員が彼の精神状態に疑問を呈している。元FOXニュースのアナリスト、アンドリュー・ナポリターノが司会を務めるポッドキャスト番組「ジャッジング・フリーダム」に出演した元CIA職員のラリー・ジョンソンは、トランプ大統領が核兵器の発射コードを発動しようとした際、ダン・ケイン将軍が毅然とした態度を貫いたことで、緊急ブリーフィングが対立へと発展したと主張した。ジョンソンは、ケイン将軍が「立ち上がって『ノー』と言った。彼は軍トップとして特権を行使した」と述べた。ウォール・ストリート・ジャーナル紙はまた、トランプ大統領がイランで米空軍兵士を救出する作戦中、「意図的に作戦室から排除された」と報じている。情報筋によると、トランプ大統領は非常に不安定な状態にあり、「何時間も」側近に怒鳴り散らしていたため、軍当局は「彼の焦りは役に立たない」と判断し、彼の立ち入りを制限することを決定したという。 2: ネギ速の名無しさん 2026/04/22(水) 18:25:08.50 ID:m6Dbqa0v0 会議で突然オラァって核スイッチ押そうとするの楽しすぎwww 3: ネギ速の名無しさん 2026/04/22(水) 18:10:19.03 ID:OiBQeU6u0 やばいなトランプ・・・…