ウクライナのゼレンスキー大統領は13日、無人機と無人戦闘車両だけを使った作戦で、ロシア軍から陣地を奪還したと表明した。 歩兵を投入せずにロシア軍部隊を降伏に追い込んだといい、2022年2月のロシアによる侵攻後初めてとしている。作戦を実施した日時や場所は不明。 ウクライナは多種多様な無人機に加え、地上でも無人戦闘車両の運用を拡大している。武器や物資の補給や偵察、負傷兵の搬送だけでなく、機関銃を搭載した攻撃型も投入。前線での死傷者を減らす狙いがある。 ゼレンスキー氏は「無人戦闘車両を最も危険な地域に派遣することで、多くのウクライナ兵の命が救われている」と強調した。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】ウクライナの攻撃、ロシアの石油輸出能力が40%停止、近代史上最悪の供給途絶に 【悲報】アメリカさん、イラン製ドローンに困ってウクライナに支援要請!!! 【悲報】ロシア「こんなはずじゃなかった…」ウクライナ「こんなはずじゃなかった…」 金正恩「ウクライナ派兵でいかなる報酬も対価もなかった。しかしこの世で最も貴重な物を受け取った」 ウクライナ「あの、パトリオットミサイルもっと欲しいんですけど……」 【画像】女さん「1時間目水泳だから水着着て登校しちゃった」→こうなるwww…