同志社国際「原因は私たちにないが…」と校長謝罪 学校側の辺野古事故総括と安全管理感覚 沖縄県名護市辺野古沖の船転覆事故で女子生徒が犠牲となった同志社国際高校(京都府)は40年以上、沖縄への研修旅行を通じて平和学習を実施してきた。「平和を作り出す人となる」(西田喜久夫校長)。研修旅行の〝崇高な目的〟とは裏腹に、事故後明らかとなったのは安全管理の不備の数々だ。「生徒の命を預かるという認識があまりにも欠けている」。保護者は憤り、責任感を欠いた姿勢に現役教員からも非難の声が上がる。 「足元の平和も守れない学びは平和学習ではない」 その一方で… 「自分たちの足元にある平和も守れない平和の学びは、平和学習ではない」。関係者によると、西田校長は10日にあった同校始業式で生徒らにこう話した上で、謝罪。直接的な原因は私たち(学校側)にある訳ではないが、防ぐことはできた―という趣旨の説明をしたという。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【拒否】同志社国際の関係者、参考人として国会に呼ばれても頑なに断っていた模様… 【ついに出た】同志社国際高校の炎上始業式、音声公開 【悲報】同志社国際高校、始業式 黙祷なし 【辺野古転覆】同志社国際高校さん、弁護士3人だけの第三者委員会を設置 海事・教育法の専門家なし 【悲報】トラウデン直美さんが同志社国際高校で歪んだ教育を受けた結果wwwwwwwwwwwwwwww 【画像】女さん「1時間目水泳だから水着着て登校しちゃった」→こうなるwww…