1: 名無し 2026/04/13(月) 10:55:02.14 ID:Ryori9Xp0 外食分野の特定技能1号を巡り、法務省は、同分野における新規受け入れを4月13日以降、原則停止すると発表した。在留者数が受け入れ上限に迫ったためで、外食業界では採用戦略の見直しを迫られている。 農林水産省などによると、外食業分野の特定技能1号在留者数は今年2月末時点で約4万6000人(速報値)に達し、5月には上限の5万人を超える見通しとなった。このため、4月13日以降に申請される在留資格認定証明書交付申請(海外からの呼び寄せ)および在留資格変更許可申請(国内での転職)は原則不許可となる。あわせて、同分野の資格試験も停止される。 週刊大阪日日新聞 ■要約 ・外食分野の特定技能1号の新規受け入れが4月13日から原則停止される ・在留者数が受け入れ上限の5万人に迫り5月には超過する見通しとなったことが原因 ・海外からの呼び寄せや国内での他業種からの転職に伴う資格変更申請も不許可となる ・既存就労者の在留更新や同一分野内での転職は引き続き認められるが人材争奪戦の激化が予想される アメリカ「おい日本一緒に戦争すっぞ」憲法9条「9条バリア展開!日本は自衛戦争しかできません!」 【速報】 決裂した米イラン協議、イラン側が求めている損害賠償金額が判明→ 【警告】 NISAを頑張りすぎた若者、末路がこれ……