スイス・ジュネーブの国連欧州本部で18日に開かれた国連人権理事会で、香港の親中派政治団体メンバーが「沖縄県民は先住民族」という趣旨のスピーチをしていたことが分かった。 同理事会に出席した一般社団法人日本沖縄政策研究フォーラム理事長の仲村覚氏が30日、県庁で開いた記者会見で明らかにした。 (中略) スピーチ終了後、仲村氏らがホー氏に「なぜこのようなスピーチをしたのか」と聞くと、ホー氏は「オール沖縄に頼まれた」と答えたという。 記者会見で座波氏は「(沖縄県民を先住民族とする)勧告のことは耳にしていたが、実際に現場でこの問題が議論されているのを目の当たりにして大きな衝撃を受けた。この団体は『琉球の皆さんは米国の軍事戦略の犠牲になっている』と主張していた」と指摘。 また「基地問題は大きな課題だが、国連勧告は全く別の問題。基地問題と先住民族問題を一緒にするのは、非常に大きな過ちが出てくる」と懸念した。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】「オール沖縄」船の転覆事故を重く見て自粛発表の中、なんと翌日に活動再開。 【悲報】沖縄における修学旅行の平和学習、活動家のアジトに生徒を連れ込み、活動家のレクチャーを一方的に注入する洗脳の場に 【悲報】同志社国際高校「沖縄には毎年行ってる。なんで辺野古に行ったかすらわからない」 【悲報】ジャングリア沖縄、もう倒産の危機か😭 【速報】沖縄、オール自民wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 【画像】秋葉原のバニーガール店にガチでとんでもないバニーがいると話題に…