東京・池袋のサンシャインシティ内の「ポケモンセンターメガトウキョー」でアルバイトの春川萌衣さん(21)が殺害された事件で、自殺した廣川大起容疑者(26)が、自分に彼女ができたと母親に知らせていたと親族の一人が集英社オンラインの取材に証言した。 (中略) 廣川容疑者は幼少期に両親が離婚し、小学校低学年の時に母親と共に関東地方から沖縄へ移って生活していたという。そのころから「水泳で頑張ってたんですよ」とA子さんは言う。 当時の新聞記事によれば背泳ぎの選手として何度も大会で上位入賞しており、中学時代は800メートルリレーのメンバーとして県中学校新記録で優勝したとも報じられている。 「東京の方で大会があり、沖縄代表に選ばれて出場するために東京駅までやって来たのを私が迎えに行った記憶があります。それが多分彼と会った最後で、その後は10年以上、ずっと会っていませんでした」とA子さんは話す。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【画像】ポケセンさん、献花で埋め尽くされる マスゴミ「え?ポケセンで人が刺されて死んだ!?せや!被害者の卒アル晒したろ!」←こり 【画像】ポケセンストーカー殺人加害者の卒アル開示 【悲報】ポケセン殺害の容疑者(26)の母、「息子に初めて彼女ができた!」と周囲に喜んで話していた 【悲報】ポケモンセンター刺殺事件で卒業アルバム写真を報じた日テレに批判の声「被害者の顔を晒すのは違う」 【画像】秋葉原のバニーガール店にガチでとんでもないバニーがいると話題に…