1: 匿名 2026/03/26(木) 19:16:21.50 ID:??? TID:ma555 セアダット駐日イラン大使は26日、ホルムズ海峡の混乱は米国とイスラエルが引き起こしており、国際社会はこれを止めるために果たすべき責任があると述べた。日本にはその能力があり、イランからの信頼も得ていると話した。 日本・イラン友好議員連盟(会長・岸田文雄元首相)の総会に出席後、国会内で記者団に語った。イランの行動は自衛のための措置であり、侵略行が二度と繰り返されないことが保障されるまで断固とした決意で臨むとした。米国とイスラエルによるイラン攻撃に「誰もが苦しんでいる」と述べた。 日本については反戦を貫いてきた「イランの友人だ」とし、「国際的なレベルで活動し、この侵略の恒久的な停止、終結に向け主導する非常に優れた能力がある」と話した。日本とは「状況全体について協議している」と述べた。 続きはこちら >>…