1: muffin ★ 2026/03/24(火) 13:26:54 ID:5HU8gJQR9 元大関若嶋津さん通夜 遺影はみづえ夫人との長女アイリ前撮り写真 二所ノ関親方ら400人が参列/デイリースポーツ online15日に肺炎のため69歳で氏去した大相撲の元大関若嶋津で、元二所ノ関親方の日高六男(ひだか・むつお)さんの通夜が23日、千葉県市川市で営まれた。喪主は妻で元人気歌手のみづえさん(旧姓高田)。大の里、一山本、玉鷲ら関取衆、花田虎上氏(元横綱若...デイリースポーツ online 2026.03.24 15日に肺炎のため69歳で氏去した大相撲の元大関若嶋津で、元二所ノ関親方の日高六男(ひだか・むつお)さんの葬儀・告別式が24日、千葉県市川市で営まれ、弔辞を読み上げた元大関琴風でNHK解説者の尾車浩一さん(68)ら約300人が参列。 現役時代は精悍(せいかん)な顔立ちと素早い動きから「南海の黒ひょう」と呼ばれた昭和の人気力士との別れを惜しんだ。 あいさつでは喪主を務めた妻で元人気歌手のみづえさん(旧姓高田)が約4分間、涙ながらに言葉をつむいだ。 「親方は最後も本当に穏やかに…今日このようにたくさんの方にきていただいています。 とにかく『俺は相撲しか知らない。 相撲人生だった』とずっと言っておりました」。 日高六男さんは2017年10月、千葉県船橋市内の路上で転倒。 搬送先の病院で頭部を手術した。 一時意識不明の重体となったものの、生命の危機は脱した。 23年7月に日本相撲協会を退職。 療養生活を続けていた。 みづえさんは「倒れてからも本当に…父を始め相撲協会の方にお世話になりながら定年退職という65歳まで全うできたことが私の中で本当に『お父さんよかったな』と思っています。 感謝しかありません」と話した。 昨年8月から施設で療養を続けていた六男さん。 最後まで“相撲人生”だったという。 続きはソースをご覧ください…