
1: muffin ★ 2026/03/22(日) 12:49:25 ID:cyZVyJGg9 セットリスト付 佐野元春「ミュージシャンとして、勇気をもって、楽しく、最前線でやっていきたい」45周年ツアー完走で決意(サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュースシンガー・ソングライター、佐野元春(70)が21日、東京ガーデンシアターで45周年アニバーサリーツアーの千秋楽公演を迎えた。1980年3月21日にデビュー曲「アンジェリーナ」を発表。記念日に大団円をYahoo!ニュース 3/22(日) 9:00 シンガー・ソングライター、佐野元春(70)が21日、東京ガーデンシアターで45周年アニバーサリーツアーの千秋楽公演を迎えた。 1980年3月21日にデビュー曲「アンジェリーナ」を発表。 記念日に大団円を迎えた。 開演前には45年の歩みを振り返る映像が流された。 登場すると最初のMCで、まず長年寄り添ってくれたファンに感謝の思いを伝えた。 「今夜はアンコール公演です。 みんなどうもありがとう。 新しい曲、古い曲、いっぱい演奏しますので、みんなも目いっぱい楽しんでいってください」 ステージは休憩をはさんでの2部構成。 1部はこれまで発表した楽曲を再定義し、昨年リリースした「HAYABUSAⅠ、Ⅱ」の2枚のアルバムを中心にチョイスした。 代表曲「ガラスのジェネレーション」をアップデートした「つまらない大人になりたくない」「Youngbloods」、「誰かが君のドアを叩いている」などを軽快に披露。 ステージのバックには若き日の元春の映像が流され、駆け抜けてきた時代がフラッシュバックした。 休憩明けの2部の前半は2000年代の楽曲を中心に盛り上がった。 「東京、もっとロックしよう!!」とオーディエンスを煽って演奏したのは「エンタテイメント!」。 コロナ禍の2020年4月に緊急リリースされたメッセージ性の強いロックナンバーで会場はヒートアップ。 終盤には「Sweet16」で90年代に回帰した。 「いろいろ80年代の思い出はありますけど、何と言っても80年代の思い出は『SOMEDAY』。 この曲を書いて本当に良かったと思います。 いろんなことがあったけど、全体的に楽しくやってきたと思います」と語りかけるように話した後、代表曲を熱唱。 観客席からは「SOMEDAY!!」の大合唱が起き、多幸感に包まれた。 本編は「約束の橋」で締めくくった。 アンコールは圧巻。 80年代の代表曲「スターダスト・キッズ」「悲しきレイディオ」、そしてデビュー曲の「アンジェリーナ」で立て続けて演奏して、場内は最高潮に達した。 続きはソースをご覧ください…