1: すらいむ ★ 2026/03/07(土) 23:31:02.41 ID:X4aMhj/m 核のゴミを燃やす「1000年のエネルギー源」。中国で世界初の次世代原子炉ADSが2027年稼働へ、その驚異のメカニズムとは 人類は今、エネルギーの歴史における究極のパラダイムシフトを目撃しようとしている。 中国科学院(CAS)をはじめとする研究チームが、中国南部の広東省において、世界初となるメガワット級の「加速器駆動未臨界炉(ADS:Accelerator-Driven Subcritical system)」のプロトタイプ建設を本格化させているのだ。 「CiADS(China initiative Accelerator Driven System)」と呼ばれるこの国家的な巨大プロジェクトは、現在、心臓部となる超伝導粒子加速器の最終設置段階に入っており、2027年の稼働を予定している。 この技術は、従来の原子力発電が抱える「核のゴミ(高レベル放射性廃棄物)」という最大の弱点を根本から克服するだけでなく、その廃棄物すらも「燃料」として再利用するポテンシャルを秘めている。 結果として、人類のエネルギー需要を1000年規模で満たす究極のクリーンエネルギーとなる可能性が示唆されているのだ。 (以下略、続きはソースでご確認ください) xenospectrum 2026年3月07日14:33 引用元: ・核のゴミを燃やす「1000年のエネルギー源」。中国で世界初の次世代原子炉が2027年稼働へ、その驚異のメカニズム [すらいむ★]…