1: 名無し 2026/03/18(水) 11:45:12.82 ID:mI9l3T4rY0 米海軍が、海運業界から要請されていたホルムズ海峡での船舶護衛を拒否していることが、ロイター通信の報道で明らかになりました。 トランプ大統領は護衛に前向きな姿勢を示しているものの、海軍側は「現時点では攻撃を受けるリスクが極めて高い」と判断。業界関係者に対し、リスクが低下するまで当面の間は護衛できない方針を伝えています。 イランによるドローン攻撃などの脅威により、米国や国際有志連合であっても海峡の安全確保は困難であるとの専門家の見方も示されており、エネルギー輸送の混乱は長期化する恐れがあります。 ロイター(転載元) ■要約 ・米海軍が「リスクが極めて高い」として民間船舶の護衛要請を拒否 ・トランプ大統領の政治的意向と、現場の軍事的判断の乖離が浮き彫りに ・イランのドローン攻撃等への懸念から、有志連合による安全確保も困難な情勢 ・石油・天然ガスの要衝であるホルムズ海峡の混乱は依然として解消の目処立たず 【辺野古転覆事故】同志社国際、辺野古転覆の裏側が想像を絶する「無責任」だった。学校側が漏らした衝... 大学教授『移民の増加で文化的摩擦が増えるという懸念はあれ「ネトウヨ的」な排外主義は論外』 【イラン情勢】 プラスチックなどの原料ナフサが枯渇事態 赤沢経産大臣「約4か月分を確保可能と見込んでおります」中東以外からの調達急ぐ方針…