1: 名無し 2026/03/18(水) 11:15:32.45 ID:pL9w2vKq0 国民民主党の玉木代表は17日、ペルシャ湾内に留め置かれている日本関係船舶の乗組員組合からのヒアリング内容を公開し、政府答弁と現場の実態に深刻な乖離があると指摘しました。 政府が「安全な海域に停泊している」と説明する一方、現場からは「安全な場所などどこにもない。標的にされないよう常に移動(ドリフティング)を続けている」との悲鳴が上がっています。乗組員側は政府の認識に「絶望した」と語り、水不足への不安や陸路での退避経路確保を強く訴えています。 現在、湾内には日本船籍5隻を含む計59隻が滞留しており、日本人24名を含む1430名の乗組員が危機的状況に置かれています。 ABEMA TIMES / 毎日新聞 ■要約 ・玉木氏が暴露、政府の「安全・停泊中」答弁に現場の船員が「絶望」 ・実際は標的回避のため常に移動(ドリフティング)しており安全な場所は皆無 ・滞留船舶数は政府把握の45隻を上回る59隻、総勢1430名が影響 ・飲料水・生活用水の不足が懸念され、陸路での早期退避要請が出ている ・リアルタイムの情報不足から「政府による退避勧告」の早期発出を要求 【辺野古転覆事故】同志社国際、辺野古転覆の裏側が想像を絶する「無責任」だった。学校側が漏らした衝... 大学教授『移民の増加で文化的摩擦が増えるという懸念はあれ「ネトウヨ的」な排外主義は論外』 【イラン情勢】 プラスチックなどの原料ナフサが枯渇事態 赤沢経産大臣「約4か月分を確保可能と見込んでおります」中東以外からの調達急ぐ方針…