聖と性 私のほんとうの話 1: 2026/03/14(土) 08:23:07.53幼少期に「〇〇」を奪われた人は、経験人数を増やす10年夜の世界にいて、確信していることがある。 不特定多数と寝ることに抵抗がない人たちの背景は、残酷なほど共通している。 みんな、幼少期に「あるもの」を完全に奪われて育っている。教育ママの管理、厳しい家庭のルール、あるいは性被害。それは「自分で決める」という経験。幼少期に「自分で決める」ことを奪われて育った人ほど、不特定多数とヤリたがる。子供時代に「人生のコントロール感」を完膚なきまでに奪われた人間は、大人になってから別の領域でそれを必死に回収しようとする。 手っ取り早くて、最も強烈なのが「性」だからだ。— まりてん👼 (@uramariten) March 13, 2026 ※関連記事 【画像】この漫画の「ダメ人間」と付き合っている彼女の話、少し怖くて草wwwww…