転載元: それでも動く名無し 2026/03/14(土) 15:41:01.11 ID:akbV1DsM0Pi ドミニカ共和国は自慢の打線が爆発。7回にヤンキースのオースティン・ウェルズ捕手(26)が右翼に3ランを放ち、10―0のコールドで韓国を粉砕した。15日(同16日)に当地で行われる準決勝で、この日カナダとの準々決勝を5―3で制した米国と対戦する。 地元メディアも鼻高々だった。 ディアリオ・リブレ紙は「ドミニカ共和国が準決勝への道のりで、韓国をアイロンでならすようにペシャンコにしてやったぞ」の大見出しで「オースティン・ウェルズが本塁打でとどめを刺し、クリストファー・サンチェスがサイ・ヤング賞レベルの投球で壁となった」と報じた。 同紙はさらに「韓国はパワーで勢いに乗るドミニカ共和国にとって未知数の存在だったが、カリブ海のチームの強力な打線と投手陣に対し、全く脅威を与えられない相手だったと判明した」とした。 2: それでも動く名無し 2026/03/14(土) 15:42:54.79 ID:CDk1iMhxaPi 草 日本に負けて戦意喪失しちゃったねwww…