
1: muffin ★ 2026/03/11(水) 15:12:38 ID:3d5lEjIu9 「NHKは解約させて」WBCネトフリ“独占放送”で評価一転の歓迎ムード…テレビ離れが急加速(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース 昨今、加速している“テレビ離れ”。地上波テレビ番組の視聴率は長らく低迷が続き、さらに『TVer』など配信サービスによる視聴が増え、もはや従来の視聴率では本当の視聴者数が計れなくなってきている。そんYahoo!ニュース 3/11(水) 7:30 昨今、加速している“テレビ離れ”。 地上波テレビ番組の視聴率は長らく低迷が続き、さらに『TVer』など配信サービスによる視聴が増え、もはや従来の視聴率では本当の視聴者数が計れなくなってきている。 そんな中、現在開催中のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)はNetflixによる独占放送。 テレビ離れは、致命的に加速する危機を迎えていて……。 3月5日に開幕したWBC。 日本代表には前回大会に続いて大谷翔平、そしてワールドシリーズでMVPに輝いた山本由伸も参加するなど、連覇の期待がかかっている。 8日のオーストラリア戦は吉田正尚の2ランホームランなどで逆転勝利し、全出場国の中でトップでの1次ラウンド1位通過を決めた。 「大盛り上がりのWBCですが、開催前に物議を醸していたのがネトフリの独占放送です。 地上波の中継がないのは、大会史上初のこと。 今や日本においてWBCは国民的なイベントで、前回大会では世帯視聴率48%を記録するなど、多くの人が熱狂しました。 今回の独占放送に、ネット上では“せっかくの盛り上がりに水を差している”“見られない子どもが出てくるのでは”といった声も上がっていました」(スポーツ誌ライター) 「国民みんなで盛り上がりたかった」など悲痛な叫びもあったが、いざ開幕してみると、意外にも独占放送について批判的な声は多く聞こえてこないのが現状だ。 素直に加入したという人も多く、「ネトフリのWBC中継、カメラワークが秀逸ですごく臨場感があった!」「大谷さんの満塁ホームランを見れただけで充分元は取れましたよ」「ワンコインで全試合を見られるのはめちゃくちゃ嬉しい」「結局見たいものにお金を払って見るのが今の時代に合ってるのかも」「娯楽に対してお金を払わずに体験することができた時代は終わったと思った方が良い」と、有料配信を肯定する意見があがっている。 (中略) さらに、ネトフリの契約料とNHKの受信料を比較して「見たいものにお金は払うから、NHKは解約させてください」「個人的にはネトフリの独占配信よりNHKの受信料の方がはるかにムカつく」といった声もあがるなど、NHKには思わぬとばっちりとなっている。 全文はソースをご覧ください…