1 「最近、変わらない社会のために、なぜ私が犠牲になって声を上げ続けなければならないのだろうと後ろ向きな気持ちになっていましたが、映画『女性の休日』を見て、励まされました」と明かした上で「顔も見えない人間から言われる言葉に信念を奪わせたくない、そんな思いでこの文章を書きました」と記述。 「最後が今一番伝えたいことです。女性に限らず、男性にも、ぜひ全て読んでいただけたら嬉しいです」と締めくくった。そして「『私もかつてそうだった』渡邊渚が映画『女性の休日』を見て『恐れずに書く』と決めたこと」との見出しがついたエッセーの画像を公開した。 慶大卒の渡邊は20年にフジテレビに入社。23年7月から体調不良で療養。病名は公表していなかったが、24年10月にSNSで「PTSD」(心的外傷後ストレス障害)を患っていたことを公表。昨年6月の初写真集「水平線」では水着姿や下着姿に挑戦。同年9月には完全未公開カット160ページのデジタル写真集「Re:水平線」をリリース。 11 やり方がおかしいのでは 14 山上も言ってたやん 自身が被害に遭わない限り自分の身に染みないものだって…