
※※※過去記事を再掲します※※※JZA80トヨタスープラに対する海外の反応です。特に説明は要りませんね。2JZ-GTE、280PS/5,600rpm、46.0kg・m/3,600rpm、1,510kg、以上。いかにもUSDMな純クロのホイールがたまりません…↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・率直に言って、このJZA80トヨタスープラの見た目はただ素晴らしい。時代を超越している。 ↑ちょっとナマズみたいだけどね。 ↑個人的には、70スープラも負けていないと思う。・最高出力だけを求めて改造されていたり、正体不明なほどにカスタムされていないナイスなスープラを見られるのは良いことだ。・フロントフェイスはNB型のロードスターを思い起こさせるね。ハッピーな顔つきのクルマは大好きだ。・グッドルッキングなだけでなくスペックも素晴らしいクルマだ。ウイングを付けたプロポーションはデカいクーペにはよく似合う。親しみやすいシンプルな顔立ち、シンプルなテールライトなど、複雑なことをせずにカッコよさを実現している。同じことが多くの90年代のクルマ、特に日本車とドイツ車に当てはまる。最近のクルマはどうもちょっと違う気がするんだよね。たいていは"デザイン"が多すぎるんだよ。 ↑わかる。シンプルなスタイリングは素晴らしい。このクルマは、自分にとってのスポーツカーのイメージを強固なものにした。ほとんどの90'sのクルマのデザインはシンプルだったよな。残念な事に、SUVとミニバンの台頭で我々はスポーツカーを失いつつある。日産はR35 GT-Rで逆転ホームランを放ったけど、現行スープラはどうだろう。個人的にはデザイン過剰な気がするね。・初めての「速いクルマ」の経験は、叔父さんの80スープラだった。90年代に叔父さんが乗ってたんだ。ハイウェイのドライブに連れて行ってくれたんだけど、そのブーストを感じた瞬間に夢中になってしまった。それがきっかけでクルマ好きになったよ。・レビュアーが50秒間も「Hot Dicks!!!」って叫ぶもんだから、家に自分一人しかいない事を確認してきた。 ↑俺は午前6時のカフェでこの動画を見てしまった。・この手のクルマの価格が高騰している理由は、当時欲しくても買えなかった人たちに余裕ができて、今改めて買おうとしているからだ。 ↑その通りだね。今じゃキレイな80スープラは170,000ドルもする。これからも上がり続けるだろうな。5年後、500,000ドルくらいまで上がってたりして。・1:49の画角はホットウィールにそっくりだ。今にもでかい手が出てきてこのスープラを拾い上げそうだな。・90年代の日本で育った身からすると、スープラはアメリカ人にとってのバイパーみたいなもんで、GT-Rはコルベットみたいなもんだ。友達と、スペック上ではどっちが優れているとかビデオオプションのテストはどっちが勝ったかとかを議論していたよ。懐かしいなぁ。・このスープラに"投資対象"や"コレクターズアイテム"のステータスが付いてしまったことに対して少々怒りを覚える。買えないからって嫉妬しているというわけではないけど、こういう驚異的なパフォーマンスのクルマがガレージの中で余生を過ごし、ホコリが積もるままになっていく事を考えるとちょっとな。 ↑今の所はある程度その通りだな。この先こいつがもっと古くなって価値が上がり続ければそうなるだろうけど、今のスープラのオーナーの大部分はちゃんと乗ってるよ。スポーツカーなのにスポーティーなドライビングをしないのは悲しいことだ! ↑大部分のスーパーカーやハイパーカーはそういう運命を辿る。フォードGTのミーティングに行った時の事を思い出したよ。集まったフォードGTの中でいちばん走ってるクルマでも走行距離は11,000kmだったんだ。・スープラはハリウッド版のAE86と言えるだろう、ある種のポップカルチャーの人気により価格が上昇したんだ。 ↑映画やゲームのおかげで2台のクルマが伝説になったのに、トヨタはその事を忘れてしまって、ビデオゲームにクルマを出さないと決めたのはおかしい。Need For Speedとグランツーリスモがなければ、自分はクルマ好きになることはなかっただろう。自分が好きなクルマのほとんどは、ビデオゲームに出ていたクルマだ。トヨタがこれを理解していないのはおかしい。 ↑分かる。映画やビデオゲームによる誇大宣伝がなかったら、80スープラは三菱3000GT(三菱GTOの北米での販売名)のように忘れ去られていただろう。・このスープラが出た当時、このボディに夢中になったよ。父親と一緒に試乗しに行ったんだ。6速MTとターボの組み合わせはすごかった。17歳のガキにとっては、十分すぎるくらい速かったよ。・80スープラは映画での活躍や神話を抜きにしても本当に素晴らしいクルマだ。でも超レア車の域に達しているから、人々はもはやこいつで楽しんだり、ドライブしたり、イジって遊んだりすることができない。スープラは壊しちゃいけないクルマだから、こいつのポテンシャルを引き出そうとする事は罪になる。・スープラは大好きだけど、価格はロケットみたいに急上昇しているね。これは、全ての老人が欲しがる60年代のマッスルカーのように、みんなの夢のクラシックカーになるだろうな。・初代ワイルドスピードを思い出して懐かしむ人もいるんだろうけど、自分はグランツーリスモ2でこのスープラに恋をしたんだ。・このスープラがデビューした当時、自分は特に何とも思ってなかった。でも90年代後半、フォーラム上で2JZは内部ノーマルのままで700馬力出せると噂になっていたんだ。その時から、この80スープラは伝説になった。・このクルマは見るたびに1万ドルずつ値上がりしている気がする。・Need For Speed Most Wantedでこのスープラを購入して、ボディーカラーを黒にして青のトライバルストライプを入れた瞬間スープラと恋に落ちてしまった。特にこのテールライトが気に入っているよ。ぜひとも1台欲しい。いつになったら買えるかは分からないけど、それでも欲しい!・90年代のスープラやセリカは、箱みたいな日本車やゼリービーンズみたいなアメリカ車に比べてワイルドに見えていた。でもインテリアは普通の日本車って感じだったけどね。でもエクステリアのデザインは本当にタイムレスだよな。・実家でこの動画を観ていたら、レビュアーが「Hot Dicks!!!」って連呼し始めて焦ったよ。 ↑妻には呆れられ、娘には「パパそれ閉じて」って言われ、自分は黙って涙を流した。 ↑薄い壁、ヘッドホンなしなら役満だな。 ↑10秒スキップを4回繰り返しても終わらない…SOLIDO 1/18 トヨタ スープラ JZA80 レッドソリド 1/18 トヨタ スープラ Mk.4(A80) 1993 (ブラック)【S1807606】 ミニカーソリド 1/18 トヨタ スープラ Mk.4 (A80) ソリドワークス 1993 (グリーン)【S1807608】 ミニカーLCD Models 1/18 トヨタ スープラ A80-ホワイト 開閉LCD MODELS 1:18 Toyota Supra A80-whiteLCD Models 1/18 トヨタ スープラ A80-シルバー開閉LCD MODELS 1:18 Toyota Supra A80-silverLCD Models 1/18 トヨタ スープラ A80-ブラック 開閉LCD MODELS 1:18 Toyota Supra A80-blackLCD Models 1/18 トヨタ スープラ A80-レッド 開閉LCD MODELS 1:18 Toyota Supra A80-Redホビージャパン 1/64 トヨタ スープラ RZ (JZA80) アクティブスポイラーパーツ付き スーパーブライトイエロー【HJ642042Y】 ミニカーホビージャパン 1/64 トヨタ スープラ RZ JZA80 純正オプション アクティブスポイラー シルバーメタリックグラファイト 完成品ミニカー HJ643042Sホビージャパン 1/64 トヨタ スープラ RZ (JZA80) アクティブスポイラーパーツ付き ブルーマイカメタリック【HJ642042BL】 ミニカートミカくじ 11 T賞 トミカプレミアム トヨタ スープラ 灰色…