1: 匿名 2026/03/04(水) 10:37:00.92 ID:??? TID:ma555 2024年4月、北海道旭川市で当時17歳の女子高校生を橋から川に落とし害したとして、人などの罪で起訴されている内田梨瑚被告(23)の公判前整理手続きが3日に行われました。 起訴状などによりますと、内田被告は自分のラーメンを食べている画像を女子高校生に無断でSNSに使用されたことに因縁をつけ、約4時間にわたり車で連れ回したり暴行を加えたりしました。 そして、現場の橋では女子高校生を欄干部分に座らせて謝罪させているのを動画で撮影したほか、「落ちろ」「ねや」などと言い、橋から落下させたとして、人と不同意わいせつ致、監禁の罪などに問われています。 この事件を巡っては、これまでに裁判官・検察官・弁護人で16回もの話し合いが非公式で行われましたが、裁判の方向性がまとまったことから、3日に内田被告同席のもと、争点を明確する公判前整理手続きが非公開で行われました。 (略) 弁護士によると、内田被告は拘置所で1人になって考える時間が多くなり、なぜ自分はこういう事件を起こしてしまったのだろうか、どこで間違ったのだろうかと内省を深めてるようにも受け取れるということです。 精神的には落ち着いている状態に見え、1人が亡くなったことに自分が関与していることについては反省の言葉も述べているといいます。 弁護士は、最近の内田被告について、「調べが続いているころは、警察や検事と闘っているみたいところもあったので表情も硬かったが、調べが終わって拘置所に行って、自分の時間が持てるようになったら表情も変わってきた」と話しています。 詳しくはこちら…