1: 匿名 2026/02/26(木) 15:23:44.43 ID:??? TID:2929 横断歩道を渡っていた高齢男性をはね亡させた男(当時特定少年)に対し、長崎地裁は26日、懲役3年執行猶予3年の有罪判決を言い渡しました。 ■横断歩道で高齢男性をはね亡させる 起訴状によりますと、被告は2024年11月17日午後7時頃、長崎県時津町左底郷の信号機のない交差点をオートバイで走行中、横断歩道を渡っていた当時72歳の男性をはね重症胸部外傷等のけがで亡させたとされています。 当時被告は最高速度を27キロ以上超過する時速77キロ以上で走行しており、オートバイに同乗していた別の当時10代の男性にもけがをさせたとされています。 ■免許取り消されたのに、またオートバイに さらに被告はこの事故からおよそ10カ月後の2025年9月21日午後9時20分頃、免許を取り消されていたにもかかわらず長崎市大橋町付近でオートバイを運転したとされています。 ■「犯情は悪い」裁判官が厳しく指摘 つづきはこちらから >>…