1: 匿名 2026/03/03(火) 20:19:29.90 ID:??? TID:aru1413 山梨県 長崎幸太郎知事: 「おこめ券の配布を行うことといたします。灯油助成券と一体的にプッシュ型で迅速に配布することとします」 2か月後、届いたのは おこめ券…ではなく 申請書を受け取った人: 「(申請が必要と)想定していなかったので、てっきり おこめ券が届いたかと思ったので」 「“申請します”、“しません”ということが書いてあったので、なんでこんな面倒くさいことを県はやるのだろう?という率直な気持ち」 県がおこめ券を配布するながれは以下の通りです。 各市町村から対象者のデータを県に提供してもらい、そのデータをもとに委託された事務局が対象者に申請書を送ります。 配布を受ける場合は誓約事項などをチェックし、希望する旨を申請書に書いて事務局あてに返信、そこからおこめ券がゆうパックで送られるということです。 >> 関連スレ 【中抜き】電気・ガス料金補助の事務費319億円、3重の下請け構造 >> 【社会】事務職、1455万人で日本の職業第一位 >>…