1: 匿名 2026/03/02(月) 19:00:43 「驚くべき卑怯者」中道落選議員 ヒアリング会欠席の安住淳氏を激烈批判…清算求められる“惨敗のツケ” | 女性自身2月28日、中道改革連合は惨敗を喫した衆院選での落選者から意見を聞くヒアリングの初回会合を実施した。 党の再生に向けて厳しい意見が飛び交うことが予想された同会合で、とりわけ激しい怒りを露わにしたのが、愛知10区で落選した藤原規真前衆院議員(47)だ。 都内の党本部でオンライン形式で午後1時に始まり“時間無制限”で行われたヒアリングには、約170人が参加。小川淳也代表(5女性自身 同ヒアリングに参加した藤原氏は、会合の様子を自身のXで逐一報告。野田氏による「(党内の)手続きの丁寧さを欠いたのはあまりに急な解散だったから」との釈明などを“経過”として伝えた。 しかし、報告内容は徐々に批判の色を帯びたものになっていく。 《安住淳氏、馬淵澄夫氏は出席せず。主催者が認める》(午後2時13分、日付は以下全て28日) 《安住氏雲隠れにつき強い指摘をする者あり》(午後2時21分) 《(野田氏発言) 馬淵氏優遇は「私の責任」「誰からの要請ではない」判断過程は示されず。 「責任」と言えば逃げ切れると考えている旨邪推してしまう。》(午後2時35分) そして、一連の報告を終え、午後4時2分に藤原氏はこうポストした 《安住淳氏は驚くべき卑怯者だ》 中道改革連合の結成を主導し、共同幹事長を務めた安住淳氏(64)は、これまで盤石な地盤を築いていた宮城4区で自民党の森下千里氏(44)に惨敗し、比例復活もできず落選。投開票日の夜に予定していた都内の開票センターにも現れず、一部からは”逃げた”という批判も受けていたが、今回のヒアリングに姿を見せなかったことで再び”逃げた”と名指しで指摘された形だ。…