1: セルカークレックス(SB-Android) [DE] V6TEzoMS0 2026-07-07 06:51:43 スレタイはオリンピックレベルの精神的な曲芸で、ピークから底までの20%の落ち込みを政策の成功として位置づけようとしている。 「経済収縮なし」という主張は、公式の数字が同じ情報源から出ており、コロナ禍のロックダウン中に5%の成長を報告していたことを考えると、さらに滑稽だ。 実質価格は13年間の上昇を経て、おおよそ2008年の水準に戻った。 これは決してソフトランディングとは言えず、むしろ途中で建設された数々のゴーストタウンに重力が追いついてきたようなものだ。 しかし、デフレのポイントこそが真の問題点であり、資産価格の下落と消費者物価の下落は、資産の大部分を不動産に投資している家計にとって厄介な組み合わせとなる。 書類上は裕福に見えても、レジでは破産してしまうのだ。…