1: 名無し 2026/03/02(月) 09:18:12.45 ID:vR8Wp4kQ0 米紙ワシントン・ポストは1日、米イスラエルのイラン攻撃を巡り、サウジアラビアの実権を握るムハンマド皇太子がトランプ米大統領に私的に複数回電話し、攻撃を進言していたと報じた。 同紙によると、両首脳間での直接的なやり取りが軍事行動の判断に影響を与えた可能性が示唆されている。 共同通信(47NEWS) ■要約 ・サウジアラビアのムハンマド皇太子がトランプ大統領にイラン攻撃を直接進言 ・米紙ワシントン・ポストが複数回の私的な電話連絡があったと報道 ・米イスラエルによる共同軍事行動の背景にサウジ側の働きかけが浮上 ・中東情勢を巡るトランプ政権とサウジの緊密な連携が改めて鮮明に イラン攻撃「日本政府、はっきりNOを」 大阪と広島で抗議活動 | 毎日新聞 【速報】 米国のイラン攻撃で新兵器「ワン・ウェイ・ドローン」使用を発表wwwwwwwwwwww 【速報】 トランプが警告「イランが強力な攻撃を行うと表明した。そのような行動は取るべきではない」…