1: 名無し 2026/03/02(月) 09:12:45.12 ID:oPq7R8sT0 米東部時間1日夕(日本時間2日朝)に始まった取引で、原油価格の指標となる米国産WTI原油の先物価格は一時、1バレル=75ドル台をつけ、約8カ月ぶりの高水準となった。前週末からは約12%の急騰。イランに対する米国とイスラエルの軍事攻撃を受け、供給不安が強まった。 イランとアラビア半島の間にあり、原油の海上輸送の要となる「ホルムズ海峡」で船舶の航行を停止する動きが出ていることも、価格上昇に拍車をかけた。米エネルギー情報局によると、2024年にホルムズ海峡を通過した原油は1日平均2千万バレルで、世界の消費量の約2割にあたるという。 Yahoo!ニュース(朝日新聞) ■要約 ・WTI原油先物が1バレル75ドル台に急騰し約8カ月ぶりの高値を記録 ・米イスラエルによるイラン攻撃を受け供給不安から前週末比で12%上昇 ・世界消費の約2割が通過するホルムズ海峡の航行停止が価格上昇に拍車 ・軍事的緊張の長期化によりエネルギー価格がさらに高騰する懸念が拡大 イラン攻撃「日本政府、はっきりNOを」 大阪と広島で抗議活動 | 毎日新聞 【速報】 米国のイラン攻撃で新兵器「ワン・ウェイ・ドローン」使用を発表wwwwwwwwwwww 【速報】 トランプが警告「イランが強力な攻撃を行うと表明した。そのような行動は取るべきではない」…