1: 名無し 2026/02/28(土) 09:23:45.12 ID:Rw8mP3qX0 米国とイランは26日に3回目となる高官協議を行ったが、核開発問題などで合意に至らず継続協議となった。 トランプ米政権は協議を継続する一方で、中東地域において2003年のイラク戦争以来とされる大規模な戦力増強を強めている。 現在、中東周辺海域には原子力空母エイブラハム・リンカーンやジェラルド・R・フォードを含む少なくとも16隻の米海軍艦艇が確認されており、ペルシャ湾やホルムズ海峡、地中海などに展開して軍事攻撃の構えを崩していない。 朝日新聞 ■要約 ・米国とイランの核問題を巡る3回目の高官協議は合意に至らず継続へ ・トランプ政権はイラク戦争以来となる大規模な戦力増強を中東で継続 ・アラビア海や地中海など周辺海域に空母2隻を含む少なくとも16隻の艦艇が展開 ・外交交渉を進めつつも大規模な軍事圧力を維持する硬軟両様の構え 【現金祭り】中国製造企業、1億8000万元(約40億円)を“現金山積み”ボーナス ( ´_ゝ`)れ「総理が外交が苦手なのは実証されてます!パンダ外交の失敗!これまでパンダ外交を失敗された総理はいらっしゃるのでしょうか!?」 ベッセント米財務長官、日本に強い警告…「高市首相はこのままではトラスになる」…