
1: 名無しさん@ 2026/02/28(土) 07:34:30.86 ID:RKTDnnNj9 レアアース「中国依存度ゼロ」めざし政府計画 アフリカで鉱山開発へ [朝日新聞] 2026/2/28(土) 5:00 402: 名無しさん@ 2026/02/28(土) 08:28:24.63 ID:ls+58sBy0 >>1 【速報!】大量のレアアースを日本が新たに発見しました!!わかりやすく解説します!! アフリカのナミビア Investing in African Mining Indaba 2026 日本の役人が参加 日時: 2026年2月10日(火) 11:00 - 12:00(現地時間) s://miningindaba.com/agendas/conference-agenda 資源量 Gemini 1. ニュースの核心:どこで何が見つかったのか? 場所: アフリカ南部のナミビア(南アフリカ共和国の北隣)。 発見者: 日本の調査チーム(政府・JOGMEC等)。 発見されたもの: **「重レアアース(Heavy Rare Earths)」**を含む鉱石。 時期: 2026年2月に南アフリカで開催された資源会議(マイニング・インダバ)に合わせて、日本とナミビア政府の間で協力が話し合われました。 2. なぜこれが「大発見」なのか? 単にレアアースが見つかっただけではなく、その「種類」と「質」が極めて重要です。 「重レアアース」であることの価値 レアアースには「軽レアアース」と「重レアアース」があります。世界中で見つかるのはほとんどが「軽」の方です。 EV(電気自動車)のモーターや風力発電の強力な磁石(ネオジム磁石)の耐熱性を上げるために不可欠なジスプロシウムやテルビウムといった「重レアアース」は、これまで**中国がほぼ独占(産出地の偏在)**していました。 今回ナミビアで見つかったのは、この希少な「重レアアース」です。 環境に優しい「ゼノタイム」鉱石 発見された鉱石は「ゼノタイム」と呼ばれるものです。 中国での重レアアース採掘(イオン吸着鉱)は、地面に酸を注入する方法が主流で環境汚染が問題視されていましたが、今回のゼノタイムはそうした手法を使わずに済み、放射性物質のリスクも管理しやすいとされています。 つづく 569: 名無しさん@ 2026/02/28(土) 08:51:35.83 ID:XvRlxtfB0 >>1 脱中国を目指すのはいいが やり口が中国と同じ 603: 名無しさん@ 2026/02/28(土) 08:57:21.41 ID:FSBW6Wm60 >>1 中国が、アフリカの鉱山を買いまくるので無理やろ 821: 名無しさん@ 2026/02/28(土) 09:48:43.91 ID:LBK3Ie6j0 >>1 2028年度末までに 今から正式なプラントを造って間に合うの? 897: 名無しさん@ 2026/02/28(土) 10:31:26.32 ID:hCK6wY8s0 >>1 そういうのはまだ中国が進出してなくて円高の時にしておくべきこと。 20年遅い。 8: 名無しさん@ 2026/02/28(土) 07:36:04.97 ID:OIfnoVf10 ワロタ 日本での採掘は諦めたのか 37: 名無しさん@ 2026/02/28(土) 07:41:13.27 ID:jzJbteqb0 >>8 同時に進めて行くってことだろバカか 12: 名無しさん@ 2026/02/28(土) 07:36:35.28 ID:UN6PLRLl0 10年前くらいからやっていたならともかく 今更そんなこと言っているようじゃ・・・ 26: 名無しさん@ 2026/02/28(土) 07:39:01.75 ID:okzGerAH0 6000mの海底漁るより遥かに現実的だ 31: 名無しさん@ 2026/02/28(土) 07:39:58.86 ID:0ULjjNih0 15年前にやっておかなければならなかったことだよな 引用元…