広島・森下 「この世界は一人一人がやらないと」「そこまで『チームのために』とか、どうしたいとかはない」【単独インタビュー】広島・森下暢仁投手(28)が26日までにデイリースポーツの単独インタビューに応じ、開幕投手への思いを語った。昨季初めて大役を担い「特別な場所」であることを実感。2年連続Bクラスからの逆襲を期すチームの中、先発陣の大黒柱としてキャリアハイの成績を求めていく。 -先発投手としてチームに帯同し続けるわけにはいかない。その中で何をどう示そうと考えているか。 「自分たちは一週間に一回しか(登板が)与えられない立場。そこまでをちゃんと取り組んで、それだけを考えてやるっていう感じです」 -その結果、チームを引っ張っていければという感じか。 「いや、そんなこともないです。そこまで『チームのために』とか、どうしたいとかはない。一人一人がプロの世界でやっているので。みんながそれぞれやらないといけないと思う。結果がついてくれば、いいチームになっていくと思うので。本当にみんなが結果を残そうと考えてやれたら、それでいいんじゃないかなと思っています」(全文はリンク先) 386: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026/02/27(金) 07:51:30.13 ID:hdJ7z5nh0 おはこいせん。良い記事があった…