こんな私でもなにかと「思うこと」があります。ここからは実際に私が当時感じていた実体験の話しです。まだまだ実績の無い新人がプロ野球選手として必死に鍛錬する中で、ふと勘違いする事があります。「俺はもう7,000万円稼いだ」「俺はプロ野球選手だから他より優れている」ただの前評判だけでプロ野球選手になれた事も理解できていない状態でつけ上がっていたのを思い出します。獲得していただいた広島東洋カープ様、いつも応援していただいているファンの皆様、そしてなにより生まれ前から片時も忘れる事なく無条件の愛情を注いでくれた両親に対して、感謝を忘れてしまっていたのではないかと感じます。ユニフォームはただの制服ではなく、当然ながらそこには責任が伴います。そのチームの看板を背負っている責任や自覚と常に共にしなければならないと思っています。お金をかけて球場に足を運んでいただいているファンの方々、テレビの前で応援してくださっているファンの方々に支えられている事を決して忘れるべきではありません。(全文はリンク先) 安部ちゃんのインスタよりこれを見て、ファンは、選手は、チーム関係者は何を思う?#carp #安部友裕 #羽月隆太郎 pic.twitter.com/3Oruk0jgrI— 緋い鯉人 (@kin4bunbunmaru) May 29, 2026 痛みを伴いますがカープは膿を出し切るべきだと思います。有耶無耶のままで戦うことは苦しくてファンも応援し辛いでしょう。— RYU (@nmis0510) May 29, 2026…