
1: 2026/05/29(金) 23:48:37.32 ID:dYaCuTj59 金) 20:20『週刊少年ジャンプ』の“裏事情”を、現役漫画家が暴露。その衝撃告白が波紋を広げている。「暴露したのは荻野ケンさんです。11年前にジャンプ編集部から受けた“衝撃要求”を、自身のXで赤裸々に明かしたのです」(芸能記者)発端は5月18日。▼ ▲ 閉じる『週刊少年ジャンプ』を中心に“打ち切り文化”や連載競争を語るXアカウント『とうま』が、荻野氏の過去作『レディ・ジャスティス』について投稿したことだった。同作は2015年25号から41号まで連載された作品で、超能力を持つ女子高生ヒーローが悪と戦う“日本産アメコミ”の作品。だが連載はわずか4カ月・全16話、単行本も2巻という短命に終わっている。「『とうま』は、“エッッッを描きたい情熱で始まったが撃沈した作品”として紹介していましたが、翌19日、荻野さん本人が引用リポストし、“実は逆だった”と暴露したのです。《骨太女子ヒーローを描きたくて、エッッッはスパイス程度に と思っていた》と本来の構想を説明。さらに《編集部に「女主人公ならエッッッをメインにしないと載せない」と言われて 渋々描いてました・・・》と、編集部から“エッッッ路線”を強く要求されていたことまで明かしたのです」(同前)つまり、作者が本当に描きたかったヒーロー漫画ではなく、“編集部が売れると思ったエッッッ路線”へ無理やり寄せられていたという告白だ。実際、同作のヒロインは胸元を強調した露出度の高いスーツ姿で、戦闘のたびに衣装が破けるなど、お色気描写が入っていた。 この告発にXでは、《あの時代にエッッッ必要だったかな》《なんて了見の狭い編集なんだ…》 と、担当編集者のセンスを疑問視する声が上がる一方、《作者の描きたい物より売れる物が優先されるのは漫画の常》 と、編集と作家の関係性をめぐる議論も巻き起こっている。漫画業界に詳しい出版関係者はこう語る。「ジャンプは読者アンケート至上主義。順位が悪ければ即打ち切りの世界です。編集者も“売れる型”に寄せたくなる。ただ、問題は作家の武器を伸ばすのではなく、“編集が考えた正解”を押し付けてしまうケース。結果、作品の個性が死ぬこともある。『レディ・ジャスティス』は“骨太ヒーロー路線”と“エッッッ売り”が噛み合わず、中途半端になってしまった印象がありますね」全文はソースをご覧ください 「エロメインにしないと載せない」元ジャンプ作家が編集部の“要求”…『週刊少年ジャンプ』の“裏事情”を、現役漫画家が暴露。その衝撃告白が波紋を広げている。 「暴露したのは荻野ケンさんです。11年前にジャンプ編集部… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/05/29(金) 23:49:15.45 ID:q8CHlxSR0 エッッッが必要じゃない時代など存在しませんけど 3: 2026/05/29(金) 23:50:16.14 ID:wr3LAhrv0 エッッッがない時代のジャンプなんてないだろ…