1. 匿名@ガールズちゃんねる ■昭和の頃の日本は、今では考えられないくらい不潔だった ・髪は毎日洗わなかったですし、不法投棄のゴミがゴロゴロしていた土地もザラにありましたよね。 ・個人的なカルチャーショックは賞味期限の義務化が1995年ということ。 ぼくが子供の頃は「これ食べれるか?」と母親に臭いで判断仰いでたもんな。 ・「不適切にもほどがある」のドラマで、令和からタイムスリップしてきた組が「なんか臭い」と言ってたの見て、そうだろうなーと思ってました。 ヘドロだらけのドブとか、あとは自動車の排気ガスとかね。 ひどかった。 食パンはカビのところだけつまんで捨てて、そのまま焼いて食べていたし。 ■特にトイレ事情は酷かった… ・今は海外旅行に行くと日本のトイレが綺麗で清潔と言われるけど、1990年代は、日本より他の先進国のトイレの方が綺麗で清潔だった。 ・昭和55年(1980年)だと、列車のトイレは殆どがそのまま車外に垂れ流すもので、糞尿を撒き散らしながら走ってましたから。停車中は使用禁止なのに守られてなかったから、長距離列車のホームはそこはかとなく臭ってました。垂れ流しが全て無くなったのは2002年のことです。 ・駅の便所(トイレとは呼ばないwww)とか汚かったな。勿論、トイレットペーパーなんて無い。汲み取り式だから夏場とか臭くて銀蝿がぶんぶん飛んでた。 祖母ちゃんちに行くと天井から蝿取り紙が何個もぶら下がってて、そこに蝿が一杯くっついてた。食品にはラップもないからフードカバーかけて蝿避け。 ■タバコも公共の場で吸い放題だった ・あっちこっちでタバコスパスパの世界でしたから、道端に吸い殻落ちまくってましたからねぇ… 「昭和レトロ」は、美化された昭和ですからw 2026/08/01(土) 16:36:43…