1: 匿名 2026/02/24(火) 21:40:18 「出産15分後に赤ちゃんが連れ去られた」エプスタイン文書、女性の“妊娠出産”衝撃手記…“一度に20人妊娠”目標の「遺伝子プール」報道と関連は【DNAキット大量注文】 世界中に波紋を広げている「エプスタイン事件」。米富豪ジェフリー・エプスタイン元被告(66)に関する捜査資料、通称「エプスタイン文書」が1月末に新たに公開された。その中にある、10代と…NEWSポストセブン 「ページは時系列順ではないため、どのような経緯で妊娠出産したのかは読み取れません。ただ、少なくとも2度の出産があったと受け取れる記述があり、一度目は『イスラエルから来た医者』、もう一度は強い訛りのある英語を話す年配のフランス人女性が関わったと読み取れ、いずれも女児が生まれたと記されています。 誕生後、女性は赤ん坊への授乳を教えられたものの、抱くことを許されたのは10分から15分ほど。その後、『ミスター・M』が現れ、『車で待っているんだから』と赤ん坊を連れて行ったと記しています。日記には、出産体重は約2.1kgだったと具体的な数字も書かれ、妊娠中の超音波写真も貼られていますが、そもそものこの手記の内容自体が真偽不明で未検証のものです」 日記には、「全てがジェフリーにコントロールされている」「私は(ジェフリーの)所有物で人間保育器でしかない」といった無力感をつづる文章もある。 「妊娠・出産は“選ばれた者”がさせられていたようです。彼女は、髪の色や目の色、そしてピアノやビオラを弾けるといった音楽的才能が、自分が選ばれた理由だったと思っていたようで、『優れた遺伝子のプール? ナチみたいね』とつづっています」 「エプスタイン・ファイル」で公開されたメールの中には、元被告の元アシスタントが米DNA検査会社「23andMe」の遺伝子検査キットを30個注文しようとした記録も含まれている。数量が多かったため同社が問い合わせを行い、最終的に規約上の理由でキャンセルされたと報じられた。…