1: 匿名 2026/02/24(火) 07:18:55 長野市のコンビニエンスストアのトイレで23日夕方、82歳の男性が自らの服に火をつけ、下半身にやけどを負って病院に運ばれました。 男性は「ズボンのひもがほどけなくなり、ライターで焼き切ろうとした」と話しているということです。 23日午後5時半すぎ、長野市真島町真島のコンビニエンスストアの店員から、「トイレで80代男性が服に火をつけた。 消火したが煙が充満している」と通報がありました。 警察と消防によりますと、82歳の男性が履いていたズボンや下などが焼け、下半身にやけど負って長野市内の病院に運ばれました。 軽傷とみられるということです。 また、コンビニエンスストアの63歳の女性店員も煙を吸って病院に運ばれましたが、軽傷だということです。 またトイレの便座や換気扇カバーも焼けました。 調べに対して、男性は「ズボンのひもがほどけなくなり、ライターで焼き切ろうとした」と話しているということです。 82歳男性が下半身にやけど「ズボンのひもがほどけず、ライターで焼き切ろうとした」長野市のコンビニのトイレ内 火がズボンなどに引火 (SBC信越放送) - Yahoo!ニュース長野市のコンビニエンスストアのトイレで23日夕方、82歳の男性が自らの服に火をつけ、下半身にやけどを負って病院に運ばれました。男性は「ズボンのひもがほどけなくなり、ライターで焼き切ろうとした」と話しYahoo!ニュース…