広島 捕手・二俣が「今日は一番の収穫」新井監督手放し絶賛 体張ってブロッキングする様に「大きい存在になる」扇の要としての役割を堂々と全うした。広島・二俣翔一内野手(23)が1軍の対外試合で初めて捕手として出場。スタメンに名を連ね、最後までマスクをかぶった。敗戦の中で背番号99が見せた奮闘は、チームにとって大きな収穫となった。~中略~新井監督は「完璧に捕手ができるなと。今日は一番の収穫じゃないかな」と手放しで絶賛した。「捕手・二俣」のオプションがはまれば、選手起用の幅が大きく広がる。「ベンチにいたら大きい存在になると思う。自分はどのポジションでもっていう考えでやってます」と二俣。唯一無二のスーパーユーティリティーが、逆襲を狙う新井カープを支えていく。(全文はリンク先) ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026-02-23 23:23:55新井は腹を括って二俣のポジコロやめろ内外野と捕手なんでも人並み以上にできるけどユーティリティは本当に勿体無い8: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026-02-24 00:00:26キャンプの解説員中田廉も器用貧乏化を恐れてた…