1: 匿名 2026/02/23(月) 12:30:43 ID:SULNm5yN9 ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子決勝(コルティナ・カーリング五輪競技場)が22日に行われ、スウェーデンが6―5でスイスを撃破して金メダルを獲得した。 激闘を制したスウェーデンは2018年平昌大会以来2大会ぶりの金メダルとなった。 一方で、この頂上決戦に日本代表フォルティウスがいてもおかしくなかったとの指摘も相次いでいる。 優勝したスウェーデンチームに対して、フォルティウスは今季の最高峰グランドスラム・カナディアンオープン(昨年12月)で9―2と圧勝している。 現在のチームランキングもフォルティウスの9位に対して、スウェーデンチームは12位。 つまり〝格下〟だ。 また、銀メダルだったスイスにはミラノ・コルティナ五輪1次リーグで7―5と鮮やかな逆転勝利を飾っている。 決勝を戦った両チームを直近で撃破していることから、フォルティウスは十分に金メダルに値するチームだったのだ。 SNS上では「銀メダルのチームに勝利したのが、フォルティウスというのは忘れないでおきたい」「今季限定なら、金メダルのチームハッセルボリに勝った日本チームもフォルティウスだけのような」「世界ランクでは日本より格下のスウェーデン 格上だけど日本が勝ったスイス 結果は8位だったけどフォルティウス(日本)にもメダルは遠くないですね」「フォルティウスはスイスに勝ったんだから、金メダルと同等だな」などとその強さを再認識する声が出ている。 〝金メダル取れてた説〟が盛り上がるフォルティウス。 次回2030年五輪では、現実のものとしてほしいところだ。 東スポWEB | 驚きと喜び、笑いと夢で世の中を彩る東京スポーツ新聞社の公式メディアサイト「東スポWEB」。最新エンタメ、プロレス、スポーツ、UMA情報はお任せ!日常を彩るエキサイトなニュースをお届けします!東スポWEB…