1: 名無し 2026/02/20(金) 21:05:42.31 ID:oGaWa4JyN 中道改革連合の小川淳也代表は20日、高市総理の施政方針演説を受け、取材に応じた。 小川氏は演説の熱意を評価しつつも、具体的な中身が成長や産業などの供給サイドに偏りすぎていると指摘。 高市総理が語った「成長のスイッチを押して…」というフレーズに対し、小川氏は「暮らしを底上げして」「生活を支えて」という言葉をそれぞれ4回ずつ繰り返し、生活重視の姿勢を強調した。 また、食料品の消費税減税案について、野党の協力を条件とする政府の姿勢に疑問を呈し、来週以降の代表質問で追及する構えを見せている。 ABEMA TIMES ■要約 ・中道改革連合の小川代表が高市総理の演説に対し暮らしへの目配り不足を指摘 ・成長のスイッチを押しまくるという表現に底上げと支えを繰り返す小川節で対抗 ・総理の演説が産業や供給サイドに偏り生活者視点の温かさが欠けていると批判 ・食料品の消費税減税について野党の思惑を理由に曖昧な姿勢をとることを疑問視 ・来週以降の代表質問において政策の実現性や本気度を厳しく問いただす構え なぜ中革連の議員たちによる「敗因の分析」は、これほどにまでズレているのか 【TOEIC替え玉事件が拡大】これはガチで大問題! 【速報】 高市政権、インバウンドの癌「一条龍」を外交攻勢で完全沈没へ。中国政府のメンツと在日業者の利権をまとめて粉砕する“高市無双”の凄まじい破壊力に・・・…