1: 名無し 2026/02/20(金) 15:28:45.32 ID:fU2C0nUN0 傅聡国連大使が日本の台湾問題介入の可能性を正面から批判し、強硬な対応を警告した。 傅大使は国連の全体会議で「日本の指導者たちが台湾をいわゆる『存立危機』と公然と結びつけ、日米同盟を足がかりに集団的自衛権の名の下に軍事的に介入しようとしている」と述べた。 また、このような主張は法的に容認できず、敗戦国としての国際的義務を放棄し国連憲章に違反する行為であると非難。 「日本がいかなる名分を掲げようとも、軍事介入は中国に対する侵略行為と見なされる」とし、中国は必ず強力に対応すると警告した。 江南タイムズ ■要約 ・中国の傅聡国連大使が日本による台湾問題への軍事介入の動きを強く批判 ・台湾を日本の存立危機事態と関連付ける主張は国際法違反であると断言 ・集団的自衛権の行使による介入は中国への侵略行為とみなすと厳重に警告 ・再選された高市首相による過去の台湾有事介入発言を念頭に置いたものとみられる ・軍事介入があれば中国側として必ず強力な対抗措置をとる方針を改めて強調 なぜ中革連の議員たちによる「敗因の分析」は、これほどにまでズレているのか 【TOEIC替え玉事件が拡大】これはガチで大問題! 【速報】 高市政権、インバウンドの癌「一条龍」を外交攻勢で完全沈没へ。中国政府のメンツと在日業者の利権をまとめて粉砕する“高市無双”の凄まじい破壊力に・・・…