1: 名無し 2026/02/20(金) 13:10:25.64 ID:rE9wQ7xN1 放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は19日、視聴者から批判が寄せられていた2つの番組について、放送倫理違反の審議入りをしないと判断した。 対象となったのは、衆議院選挙報道で政党を「強くてこわい日本」などと分類した毎日放送の「よんチャンTV」と、ヤングケアラーを巡る放送内容が問題視された朝日放送テレビの「探偵!ナイトスクープ」である。 委員会は、放送内容に不適切な点や違和感があることは認めつつも、番組側が速やかに謝罪や修正対応を行ったことなどを考慮し、「検証をするまでの事案とは認められない」と結論づけた。 産経新聞 ■要約 ・BPOが毎日放送と朝日放送テレビの番組について放送倫理違反の審議入りを見送ると発表 ・よんチャンTVは政党を強くてこわい日本と優しくて穏やかな日本に分類し批判を受けた ・探偵ナイトスクープはヤングケアラーの依頼を巡り親の育児放棄などの指摘が相次いだ ・委員会は不適切な表現は認めつつも番組側の速やかな謝罪対応などを考慮し違反を否定 ・事実に基づく報道の徹底や慎重な表現が適切であるとの考えが示されるに留まった なぜ中革連の議員たちによる「敗因の分析」は、これほどにまでズレているのか 【TOEIC替え玉事件が拡大】これはガチで大問題! 【速報】 高市政権、インバウンドの癌「一条龍」を外交攻勢で完全沈没へ。中国政府のメンツと在日業者の利権をまとめて粉砕する“高市無双”の凄まじい破壊力に・・・…