1: 名無し 2026/02/20(金) 12:50:38.21 ID:wR9nK4pQ0 政府が検討している防衛装備品の輸出ルール緩和に向けた自民党の提言骨子案が判明した。 「責任ある装備移転管理の制度」を整備した上で、殺傷能力のある武器を含む完成品の輸出を原則容認する。 個々の輸出可否は国家安全保障会議(NSC)で審査し、閣議決定は求めない方向だ。 武器の輸出先は日本と協定を締結している国に限定する。 政府は春にも防衛装備移転三原則の運用指針を見直し、装備輸出を「救難、輸送、警戒、監視、掃海」の非戦闘目的に限定する「5類型」を撤廃する。 Yahoo!ニュース ■要約 ・自民党が殺傷武器の完成品輸出を原則容認する提言骨子案を判明 ・輸出先は日本と協定締結国に限定しNSCで個別審査する方針 ・非戦闘目的に限定した5類型を撤廃し運用指針を春に見直し ・次期戦闘機の第三国輸出に関する閣議決定ルールも緩和検討 ・戦闘中の国への輸出は安保上の特段の事情がない限り原則不可 なぜ中革連の議員たちによる「敗因の分析」は、これほどにまでズレているのか 【TOEIC替え玉事件が拡大】これはガチで大問題! 【速報】 高市政権、インバウンドの癌「一条龍」を外交攻勢で完全沈没へ。中国政府のメンツと在日業者の利権をまとめて粉砕する“高市無双”の凄まじい破壊力に・・・…