1: 名無し 2026/02/19(木) 21:05:42.12 ID:adhMSlO/0 ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子スロープスタイル決勝が18日に行われ、深田茉莉が金、村瀬心椛が銅メダルを獲得した。しかし、米放送局「NBC」の解説者トッド・リチャーズ氏は、村瀬の完璧に見えた3回目のランに対する低評価に「史上最もクレイジーなジャッジ」と激怒。「2022年の平野歩夢の時以来、最悪のジャッジだ」と述べ、中継終了後もSNSで審判団を猛烈に批判している。 THE ANSWER 順位 選手名 得点 リチャーズ氏の評価 🥇 金 深田 茉莉 (JPN) 87.83 「720(2回転)が2回の滑り」 🥈 銀 Z.サドフスキシノット (NZL) 87.48 「誰よりも2倍は高く跳んでいた」 🥉 銅 村瀬 心椛 (JPN) 85.80 「完璧なラン。間違いなく金」 ■議論のポイント ・村瀬の3本目:1260度回転やトリプルコークを含む完璧なランも、得点が伸びず3位 ・ジャッジの比重:ジャンプの難易度より、レールの正確性(ジブセクション)を極端に重視した疑い ・北京の再来:北京五輪の平野歩夢への不当採点騒動を引き合いに出し、採点基準の不透明さを批判 ・SNSでの炎上:リチャーズ氏の「審判は大失態を犯した」との投稿に、世界中のファンから賛同が殺到 なぜ中革連の議員たちによる「敗因の分析」は、これほどにまでズレているのか 【TOEIC替え玉事件が拡大】これはガチで大問題! 【速報】 高市政権、インバウンドの癌「一条龍」を外交攻勢で完全沈没へ。中国政府のメンツと在日業者の利権をまとめて粉砕する“高市無双”の凄まじい破壊力に・・・…