1: 名無し 2026/02/20(金) 21:15:28.42 ID:uK9ZdPf60 ウクライナのゼレンスキー大統領は19日、共同通信との単独会見で、高市早苗首相が検討する殺傷能力のある武器を含む防衛装備品の輸出ルール緩和を歓迎した。 高市氏と早期に会談し、新たな防衛協力の枠組みを構築したいとの意向を表明している。 米国企業のライセンスに基づき日本で生産する地対空誘導弾パトリオットなどの防空兵器の取得に期待を示したほか、ウクライナから日本への無人水上艇供与にも意欲を表明した。 共同通信 ■要約 ・ゼレンスキー大統領が高市首相の進める武器輸出ルール緩和を歓迎 ・日本産のパトリオットミサイルなど防空兵器の取得に強い期待 ・高市首相との早期会談による新たな防衛協力枠組み構築に意欲 ・ウクライナから日本への無人水上艇供与という逆方向の協力案も提示 ・殺傷能力のある装備品を含めた実務的な軍事協力の進展を目指す なぜ中革連の議員たちによる「敗因の分析」は、これほどにまでズレているのか 【TOEIC替え玉事件が拡大】これはガチで大問題! 【速報】 高市政権、インバウンドの癌「一条龍」を外交攻勢で完全沈没へ。中国政府のメンツと在日業者の利権をまとめて粉砕する“高市無双”の凄まじい破壊力に・・・…