韓国ネットの反応 日本、アジア初の冬季五輪通算メダル100個達成!ミラノで証明された圧倒的な底力2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪において、アジアのスポーツ史に刻まれる歴史的な記録が樹立されました。現地時間20日、イタリア・ミラノのアイススケーティング・アリーナで行われたフィギュアスケート女子シングルにおいて、坂本花織選手が銀メダル、中井亜美選手が銅メダルを獲得。この2つのメダルが決め手となり、日本の冬季五輪通算メダル獲得数が「100個」の大台に到達しました。日本は今大会だけで24個のメダルを量産し、アジア勢で唯一の総合トップ10入りを果たしています。1956年のコルティナダンペッツォ大会での初メダルから約70年。特定の種目に偏らず、氷上・雪上の両面で地道に裾野を広げてきた日本の育成戦略が、アジア初の3桁到達という形で結実しました。この記事へのコメントはこちらからお願いします。…