1: 名無し 2026/02/21(土) 10:55:12.34 ID:rU5iA4k0P ロシア大統領府(クレムリン)は20日、日本のロシアに対する「非友好的な」姿勢により、日ロ関係はゼロに低下しており、平和に向けた対話は進行していないと表明した。 高市早苗首相は施政方針演説で、ロシアとの領土問題解決と平和条約締結に意欲を示していたが、ロシア側は極めて冷淡な反応を示している。 ロイター ■要約 ・ロシア大統領府が日ロ関係はゼロに低下したと公式に表明 ・日本の非友好的な姿勢により平和に向けた対話は進行せず ・高市首相の領土問題解決への意欲に対し強硬な拒絶姿勢 ・ウクライナ情勢や対ロ制裁を背景に両国関係は最悪の水準 ・クレムリンが日本側の外交方針を厳しく批判し牽制 ラサール石井、高市政権批判のあまり「本音の差別意識」がポロリ。高市外交の熱狂に怯え、国民の結束をバラバラにする凄まじい選民意識が露呈・・・ ”高校無償化”で入試に「異変が」 公立志向の熊本で私立「専願」が急増 太田光代さん、憲法改正の是非を問う国民投票の最低投票率設定オンライン署名に「署名しました!賛同を...…