1: 名無し 2026/02/21(土) 08:15:24.42 ID:eOnVyZFV9 東京新聞の連載コラム「本音のコラム」にて、文芸評論家の斎藤美奈子氏が「高市鬱」という言葉を紹介したことがネット上で大きな波紋を広げている。 同コラムでは高市早苗首相の就任に落胆して体調を崩す人々の様子が綴られたが、「特定の個人を病名のように扱うのは不適切ではないか」といった批判の声が相次いでいる。 また、コラム内では同言葉がネット上を飛び交っているとされたが、X上では検索トレンドデータなどに基づき、実際の流行実態との乖離を指摘する動きが出ている。 メディアによる情報の正確性や特定の言説の扱いを巡り、現在もネット上では喧噪が続いている。 zakzak ■要約 ・東京新聞のコラムで紹介された高市鬱という言葉がネット上で物議 ・文芸評論家の斎藤美奈子氏が高市首相就任による体調不良者として言及 ・X上では検索データに基づき言葉の流行実態が乏しいとの指摘が相次ぐ ・特定の個人を病名のように扱う表現の不適切さを問う声が噴出 ・かつての事実誤認問題もありメディアの情報の正確性に厳しい視線 ラサール石井、高市政権批判のあまり「本音の差別意識」がポロリ。高市外交の熱狂に怯え、国民の結束をバラバラにする凄まじい選民意識が露呈・・・ ”高校無償化”で入試に「異変が」 公立志向の熊本で私立「専願」が急増 太田光代さん、憲法改正の是非を問う国民投票の最低投票率設定オンライン署名に「署名しました!賛同を...…