転載元: ネギうどん ★ 2026/02/21(土) 11:30:08.28 ID:Imf1/jV49 ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子1次リーグ(19日、コルティナ・カーリング五輪競技場)が行われ、日本代表フォルティウスは今大会最終戦で中国と対戦し、9―6で勝利。通算2勝7敗で初の五輪を終えた。 試合後のインタビューで、スキップ・吉村紗也香は号泣。「スキップとして本当に勝つことができなかったところでは、本当に申し訳なかったなと…」と涙を流しながら言葉を詰まらせた。 その後なんとか言葉を振り絞ると「ここまでみんながついてきてくれて感謝したい。ここまでたくさんの方が応援してくれて、ここでプレーできてうれしい」と語った。 日本代表はロコ・ソラーレが2018年平昌五輪で銅メダル、22年北京五輪で銀メダルを獲得。今回フォルティウスは金メダルを目標と公言して臨んだが、低迷して8位に終わった。 次回30年フランス・アルプス地域で行われる五輪に向けて、日本代表の再建は急務。そこで抜本的な改革案として待望論が起きているのが、現在のようにチームを代表に選出するのではなく、他の球技スポーツと同じようにポジションごとに優れた選手を招集する選抜チームの導入だ。 さっそくSNS上では議論が沸騰しており、「日本は何故、代表選考をチーム制にするのか? 代表選考を各ポジション毎に個人選抜にしてベストメンバーで新チームを結成してオリンピックに出場すれば今回のような結果にはならなかった」「野球やサッカーみたいにベストメンバー方式の方が、大会での経験などが引き継がれて良いと思うんだけど」「カーリングも野球のWBCみたいに選抜チームに出来れば良いのかなあー」「やはりカーリングも野球サッカーバスケみたいに選抜代表作るべきと思う。ショット、スイープ、ウエイトジャッジ、色々と技術に個人差があるように見える」「優秀な選手を選抜して日本代表チームを作った方がいいんじゃないかな」「その方が絶対強いだろ」などと選考方法の変更を求める意見が高まっている。 3: 名無しさん@恐縮です 2026/02/21(土) 11:30:57.27 ID:IsjKymnt0 そらそうなるわな…