1: 名無し 2026/02/21(土) 12:45:12.34 ID:AnNo9vK2r 2024年の東京都知事選で運用された対話型AI「AIあんの」のプログラムに、「福島」という地名がNGワードとして設定されていたことが判明した。 安野貴博氏は記者会見にて、AIが事実に基づかない情報を生成する「ハルシネーション」を防ぐためのガードレールだったと説明。 デリケートな問題や議論が必要なテーマについては、AIではなく「人間のあんの」に聞いてほしいという意図があったと述べている。 NGリストには「福島」のほか「原発」「外国人参政権」など計29単語が含まれていたが、現在は「福島」という単語は除外されているという。 ハフポスト日本版 ■要約 ・2024年都知事選のAIアバターに福島がNGワード登録されていたことが判明 ・安野貴博氏はAIの誤情報を防ぐハルシネーション対策のガードレールと説明 ・特定の単語で回答を制限することはシステム構築上の誠実な対応と強調 ・複雑な議論を要する問題はAIではなく本人が答えるべきとの判断だった ・現在は党勢拡大に伴い政策調査体制の強化と議論の幅の拡大を進める方針 ラサール石井、高市政権批判のあまり「本音の差別意識」がポロリ。高市外交の熱狂に怯え、国民の結束をバラバラにする凄まじい選民意識が露呈・・・ ”高校無償化”で入試に「異変が」 公立志向の熊本で私立「専願」が急増 太田光代さん、憲法改正の是非を問う国民投票の最低投票率設定オンライン署名に「署名しました!賛同を...…