1: 名無し 2026/02/18(水) 20:55:42.12 ID:wK8r2Pz9X 中道改革連合の新代表に就任した小川淳也氏に対し、警視庁のSP(要人警護)が付かない異例の事態となっている。 衆院選での敗北により中道は49議席となり、単独で内閣不信任決議案を提出できる51議席を下回った。 警視庁はこれを理由に警護対象から外した模様で、野党第一党のトップに警備が付かないのは異例。 小川氏事務所も「警護のSPが付かなくなったことは事実」と認める回答を寄せている。 文春オンライン ■要約 ・中道改革連合の小川淳也代表から警視庁のSP警護が解除 ・衆院選での敗北により議席数が49議席まで減少したことが背景 ・不信任案を単独提出できる51議席を割り込み小政党扱いか ・野党第一党の党首に警護が付かない極めて異例の事態 ・小川氏側もSPがいなくなった事実を認める回答 【朗報】しばき隊、暴行容疑での起訴確定で活動資金もろとも完全沈没。総取締の激昂で「日当カット」の... 【今日の人気News】 中道小川新代表、泉健太に実質戦力外通告wwwww 【謎】 アメリカ人が衝撃を受けた日本の「価格差」。母国では3倍する“ある食べ物”とは・・・…