広瀬すずが“サッカー愛”を告白。ナオト・インティライミと代表戦での「偶然の再会」も女優の広瀬すずさんが、14日放送のTOKYO FM『広瀬すずの「よはくじかん」』にて、近年の“サッカー熱”の高まりを明かした。女優の広瀬すずさんが、自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『広瀬すずの「よはくじかん」』にて、プライベートで頻繁にスタジアムへ足を運んでいることを明かしました。ゲストには柏レイソルU-15への在籍経験を持つシンガーソングライター、ナオト・インティライミさんが登場。競技の枠を超えたスポーツ談義に花を咲かせました。■ 代表戦のスタンドでまさかの遭遇番組内では、国立競技場で行われた日本代表戦でのエピソードが披露されました。広瀬さんは「席が近くで『えっ!? ナオトさんじゃん!』って」と、偶然ナオトさんと隣り合わせになった驚きの瞬間を回想。ナオトさんも「凄いことだよね」と、スタジアムでの奇跡的な再会を振り返りました。また、広瀬さんは過去に行われたブラジル代表戦(味の素スタジアム)も現地で観戦していたことを明かし、「行ける日があったら(スタジアムに)行きたい」と、ライブ観戦への強い意欲を示しています。■ 「サッカー王国」静岡出身としてのルーツ2014年度の全国高校サッカー選手権大会で「10代目応援マネージャー」を務めた経験を持つ広瀬さん。自身のルーツについても触れ、以下のように語りました。地元・静岡への想い: 「地元の静岡もサッカーが有名だからJリーグもちょくちょく見に。(地元クラブが)東京で試合をしている時などに見に行ったりしている」競技への関心: 自身はバスケットボール部出身ながら、「バスケも好きなんですけど、サッカーも好きになりつつある」とコメント。“サッカー王国”静岡の血筋を感じさせる発言に、ナオトさんとのトークも終始盛り上がりを見せました。【芸能】広瀬すずさんがサッカー観戦事情を明かす「Jリーグもちょくちょく見に」 [ゴアマガラ★]…