1: 匿名 2026/02/12(木) 17:25:08 ID:MHAcd7fd9 新大阪駅から徒歩3分の場所に1600人収容のライブハウス、2028年3月開業を目指して着工 - 音楽ナタリー 2026年2月12日 10:55 音楽ナタリー編集部 株式会社ロッテホールディングスがライブエンタテインメント事業への本格参入を決定。 新大阪駅から徒歩3分の立地にある自社保有地にて、ロッテグループ初となるライブハウス「(仮称)BEAT PARK(ビートパーク)」を着工し、野村不動産株式会社との協業により、2028年3月の開業を目指す。 「(仮称)BEAT PARK(ビートパーク)」イメージ ロッテグループはこれまで、日韓両国でのプロ野球球団の運営や、韓国での「ロッテコンサートホール」の展開、2万人規模を動員する「ロッテファミリーコンサート」の主催など、エンタテインメントを通じたリアルな熱狂の場を提供してきた。 これらの活動で培った「ファンを熱狂させるノウハウ」と、自社保有地のポテンシャルを掛け合わせ、ライブエンタテインメント事業への本格参入を果たす。 施設名称である「(仮称)BEAT PARK」には、「鼓動が響き合うライブを中心に、食を楽しみ、人と語らい、思いを交わす場所。 アーティストとファンの皆さまの熱い想いを共鳴させる場になってほしい」という思いが込められており、ロゴは、音の波形から着想した1本の「ライン」を核にデザインされた。 この線は、ステージと客席、ホワイエをつなぐ「熱狂の軌跡」を描き、波形のデザインで身体に響く“BEAT”を視覚化している。 収容人数は、現在の大阪エリアのライブ市場において、需要が高い約1600人に設定。 (中略) 「(仮称)BEAT PARK(ビートパーク)」周辺図 ※全文はソースで。 新大阪駅から徒歩3分の場所に1600人収容のライブハウス、2028年3月開業を目指して着工 - 音楽ナタリー株式会社ロッテホールディングスがライブエンタテインメント事業への本格参入を決定。新大阪駅から徒歩3分の立地にある自社保有地にて、ロッテグループ初となるライブハウス「(仮称)BEAT PARK(ビートパーク)」を着工し、野村不動...音楽ナタリー…