ジャンプ系の“連載争奪”企画でAI作品が首位→「連載権は得られない」判断に 作者報告で波紋(オタク総研) 集英社運営の新人漫画投稿サイト「ジャンプルーキー!」において、生成AIを使用した作品が連載争奪ランキングで一時首位を獲得したものの、ジャンプ+での連載権が得られないことが明らかになり、議論を呼んでいる。 事の発端は作者「不可思議ちゃん」氏が投稿した漫画作品『NTR返し』。同作は2026年2月のランキングで一時閲覧数首位になったといい、もし3月8日に予定されている1ヶ月間の結果発表でも首位になれば、マンガアプリ「ジャンプ+」における「インディーズ枠」への掲載の権利を得られる状況だった。 しかし、作者がX上で共有したところによると「ジャンプルーキーについて、運営よりメールが届きました。今月、連載争奪ランキング1位でしたが、ジャンプ+ではAI漫画は掲載できないってことで無効になりました。ということでNTR返しは打ち切りになります(そのうちリライトして別で出すかも)」と経緯を明かした。 ※詳しくは下記リンクより — (@UNfukashigi) 関連記事 【悲報】現在のジャンプの三看板がこちらwwwwwwww 【画像】炎上中のヤングジャンプの生成AI漫画で一部シーンの元画像が発見されてしまうwwwwwwwwwwwwww 【悲報】矢吹健太朗先生、デビュー号のジャンプを見て震える 【画像】大人気ジャンプ漫画の最新話、アカンwwwwwwwwwwwww 来週の週刊少年ジャンプに芥見下々の新作漫画掲載 【画像】ココリコ遠藤と千秋の娘、見事にブレンドされた顔になるwwwwwww…